再販は始まったけれど、すでに争奪戦です。
もっちゅりんは2026年5月14日(木)朝7:00より、ミスドネットオーダーで事前予約がスタートしました。
昨年大バズりした“もっちゅり食感”ドーナツが復活――ということで、今年も予約開始直後からアクセスが集中しています。
「準備中で進めない」「もう受付終了になっている…」
そんな声も増えていますが、これは不具合ではなくアクセス集中によるものです。
✔ 予約はすでに開始済み
✔ 店頭販売&受け取りは6月3日(水)〜
✔ さらに第2弾の発売も予定あり
“今この瞬間に買えないことがある”だけで、チャンスが完全に終わったわけではありません。
ここからは、再販の背景・予約方法・今後の展開まで、わかりやすく整理していきます。
再販決定までの流れ|なぜ今年も大注目?
もっちゅりんは、2025年にミスタードーナツ55周年を記念して登場した特別商品です。
周年企画ということもあり、「いつもとは違う、新しい食感を」というテーマのもと開発されたドーナツで、発売前から注目を集めていました。
最大の特徴は、“もっちゅり食感”。
ふわっと軽いのに、しっかり弾力がある独特の生地で、ひと口目のやわらかさと噛んだあとのもっちり感のギャップがクセになると話題に。
その新しさがSNSと相性抜群で、「美味しすぎる」「今までにない食感」「これは絶対リピートする」といった投稿が一気に拡散されました。
発売当時は売り切れ続出。
開店直後に完売する店舗もあり、並んでも買えなかった人が続出したことで、“幻のドーナツ”とまで呼ばれるほどの存在に。
実際に食べられなかった人の悔しさが、さらに話題を呼び、人気に拍車をかけるという好循環が生まれました。
そして2026年、待望の再販が決定。
「今年こそは絶対に食べたい」という声が多く、再販発表の段階からすでに大きな注目を集めています。
さらに今年は、
・定番の「きなこ」
・人気の「みたらし」
・新作の「いちご」
の3種類で復活しています。
特に新作の「いちご」は、もっちゅり食感の生地に甘酸っぱさが加わることで、昨年とはまた違った楽しみ方ができると期待されています。
加えて、第2弾の発売も予定されていることが発表されており、単発の復活ではなく“段階的な展開”が想定されています。
そのため、今年も一時的なブームで終わるのではなく、長期的に話題が続く可能性が高いといえるでしょう。
2026年ラインナップと販売スケジュール
今年の再販は、昨年よりも“計画的に動く人が有利”なスケジュールになっています。
予約開始日・店頭販売開始日が明確に分かれているため、
「いつ動くべきか」を事前に決めておくことが成功のポイントです。
■ 販売スケジュール
・予約受付開始:2026年5月14日(木)朝7:00〜
・店頭販売&予約受け取り:2026年6月3日(水)〜
※店舗によって予約開始時間が異なる場合があります
今回の特徴は、“予約期間と店頭販売期間が段階的に設定されている”こと。
つまり、
✔ まずはネット予約で争奪戦
✔ その後、店頭販売でもチャンスあり
という二段構えの構造です。
予約に失敗しても、6月3日以降に再チャンスがあるという点は安心材料といえます。
また、予約開始直後(特に7:00〜7:30)はアクセス集中が起こりやすいため、
「開始と同時に入れなかった=終了」ではありません。
時間帯をずらして再確認することで、在庫が復活しているケースもあります。
■ フレーバー&価格(第1弾)
・もっちゅりん きなこ
テイクアウト216円/イートイン220円
・もっちゅりん みたらし
テイクアウト226円/イートイン231円
・もっちゅりん いちご(新作)
テイクアウト237円/イートイン242円
価格帯は200円台前半〜中盤。
気軽に試せる価格であることも、まとめ買い需要を後押ししている理由のひとつです。
特に「いちご」は販売期間が比較的短めとされており、早期完売の可能性が高いフレーバーです。
✔ いちごは優先度高め
✔ きなこ・みたらしは比較的長めに販売予定
この違いを理解して動くことが大切です。
さらに、フレーバーごとに人気層もやや異なります。
・きなこ → 王道好き・和風派
・みたらし → 甘じょっぱい系が好きな人
・いちご → 新しさ重視・SNS映え重視層
といった傾向があり、いちごは特に“初動が強い”可能性が高いと考えられます。
現在は予約争奪戦の段階ですが、6月3日からは本格的な店頭販売も始まります。
今は買えなくても、流れはまだ続いています。
ミスドネットオーダーのやり方(事前予約方法)
「どうやって予約するの?」という方のために、手順をまとめます。
まず知っておきたいのは、ミスドネットオーダーは“事前に確保できる仕組み”だということです。店頭で売り切れてしまうリスクを減らせるのが最大のメリットです。
ネットオーダーはテイクアウト専用サービスです。
そのため、イートイン利用はできませんが、並ばずに受け取れるのは大きな魅力です。
アプリがあると操作がスムーズで、次回以降も簡単に注文できますが、会員登録なし(ゲスト注文)でも利用可能です。
「アカウントを作るのが面倒…」という方でも、名前・電話番号・メールアドレスの入力だけで予約できます。
ただし、争奪戦になりやすい商品なので、
✔ 事前にログインしておく
✔ 支払い方法(PayPay・クレジットカード)を登録しておく
✔ 受け取り店舗をあらかじめ決めておく
といった“準備の差”が成功率に直結します。
特に予約開始時間(朝7:00前後)はアクセスが集中しやすいため、操作に迷わない状態を作っておくことがとても重要です。
【予約の流れ:簡単4ステップ】
STEP1:店舗を選ぶ
- ミスタードーナツ公式サイトまたは公式アプリを開く
- 「ネットオーダー」をタップ
- 受け取り店舗を選択
- 受け取り日時を指定(店舗ごとに選べる時間が異なります)
STEP2:商品を選ぶ
- カテゴリから商品を選択
- 個数を指定してカートへ
- 注文手続きへ進む
STEP3:情報入力&支払い
- 名前・電話番号・メールアドレスを入力
- 支払い方法を選択(PayPayまたはクレジットカード)
- 注文内容を確認し確定
- 注文完了メールを受信
STEP4:店舗で受け取り
- 指定日時に来店
- 受け取りカウンターへ
- 注文番号または名前を伝える
レジに並ばず受け取れるのが大きなメリットです。
なぜ今“買えない”状態になっているの?
現在買えない理由は主に3つです。
- 予約開始直後にアクセス集中
- 1店舗あたりの製造数が限られている
- まとめ買い需要が多い
この3つが同時に重なることで、「数分で受付終了」「ずっと準備中表示」という現象が起きやすくなっています。
特に朝7:00前後は最激戦。
予約開始時間前から待機している人も多く、開始と同時にアクセスが集中するため、サーバーが混み合いやすい時間帯です。
また、店舗ごとに受け付けられる予約数には上限があるため、人気エリアでは短時間で枠が埋まってしまうこともあります。
さらに、今年は「昨年買えなかった人」のリベンジ需要も加わっているため、初動の勢いが例年以上に強い傾向があります。
これは不具合ではなく、需要が一気に集中しているために起きている“正常な混雑状態”です。
そのため、
✔ 予約開始直後に入れなくても焦らない
✔ 30分〜1時間後に再確認する
✔ 別店舗の在庫もチェックする
といった行動が有効です。
実際、時間帯をずらすだけで予約できるケースもあります。
「今はダメでも、少し後なら取れた」という声も少なくありません。
大切なのは、“瞬間的に取れなかった=完全終了”と決めつけないこと。
混雑の波を見ながら、冷静に再チャレンジすることが成功への近道です。
今後どうなる?第2弾展開にも注目
今回の再販は“第1弾”。
公式発表では、第2弾の発売も予定されています。
つまり、今回の展開はあくまでスタート段階であり、今後さらに動きがある可能性が高いということです。
内容はまだ詳細未発表ですが、
✔ 新フレーバー追加
✔ 再販売枠の拡大
✔ 販売期間延長
✔ 数量や予約枠の増加
といった可能性が考えられます。
特に新フレーバー追加は、毎年の限定商品ではよく見られる流れです。第1弾で話題を集め、第2弾でさらに注目を高めるという“段階的な盛り上げ方”は、人気商品の定番パターンでもあります。
また、今年は予約開始時点から大きな反響があり、昨年よりもネットオーダー開始が早まっています。
これは企業側が「需要が非常に高い」と判断している証拠ともいえます。
昨年の大反響を受けて、供給体制を調整している可能性もあり、第2弾では予約枠や販売期間が見直される可能性も十分にあります。
企業側も需要を把握しているため、今後の供給増加や販売拡大にも期待できます。
“今は買えない”という状況でも、第2弾で状況が変わる可能性は十分にあります。
そのため、完全にあきらめるのではなく、今後の発表や情報更新をチェックしておくことが重要です。
現在買えない人ができる現実的な行動
「何度見ても予約できない…」というときこそ、やみくもに更新するのではなく、少し戦略を立てて動くことが大切です。
✔ 混雑時間(7:00直後・昼休み・夕方)を避ける
→ 特に予約開始直後と12時前後、仕事終わりの時間帯はアクセスが集中しやすいため、あえて30分〜1時間ずらして再挑戦するのが効果的です。
✔ 深夜や午後に再チェック
→ 一度受付終了になっても、キャンセル分や枠の再開放で在庫が復活するケースがあります。1日数回、時間を変えて確認するのがおすすめです。
✔ 郊外店舗も候補に入れる
→ 駅前や大型モール店だけでなく、住宅街やロードサイド店舗もチェックすることで成功率が上がります。検索範囲を少し広げるだけでもチャンスは増えます。
✔ 6月3日の店頭販売に備える
→ 予約にこだわりすぎず、店頭販売開始日に向けて動き方を考えておくことも重要です。開店直後を狙う、平日を選ぶなど、事前に作戦を立てておきましょう。
✔ 情報をこまめにチェックする
→ 第2弾情報や販売状況の変化が出る可能性もあるため、公式サイトやSNSを定期的に確認しておくと安心です。
「今ダメだった=終了」ではありません。
瞬間的に取れなかっただけで、チャンスそのものが消えたわけではないのです。
継続的にチェックしている人ほど、時間帯の傾向や店舗のクセが見えてきます。
少しずつ動き方を調整している人が、最終的に購入できている傾向があります。
なぜここまで人気?バズった理由を深掘り
一時的な流行では終わらない理由を、口コミや心理面から詳しく見ていきましょう。
従来ドーナツとの違い
従来のふわふわ系ドーナツは、軽さや口どけの良さが魅力でしたよね。
一方でもっちゅりんは、弾力としっとり感の両立が特徴です。噛んだ瞬間に“もっ”とした反発があり、そのあとに“ちゅり”とやわらかくほどける感覚が続きます。
この「一口目のインパクト」と「後味のやさしさ」のバランスが、これまでのドーナツにはなかった体験として受け止められています。
さらに、甘さも強すぎず、食感が主役になる設計になっているため、最後まで飽きにくいのもポイントです。
「新ジャンル」という位置づけが、購買意欲を高めています。
“いつものドーナツ”ではなく、“今だけの体験”という印象が強いため、「一度は試してみたい」という気持ちが自然と高まるのです。
口コミ・評判まとめ
SNSでは
・想像以上の弾力
・本当におもちみたいな感覚
・一度食べたらまた欲しくなる
・家族にもすすめたくなる
という声が多数見られます。
特に多いのは、「写真で見るより実物のほうが感動した」という感想です。期待値が高い状態でも満足度が下がらないというのは、商品力の高さを示しています。
また、食感の話題性だけでなく、「軽いからもう一個いけそう」「甘すぎないから食べやすい」といった具体的な評価も目立ちます。
リピート率が高いことも、在庫が減るスピードを早めています。
話題になっている商品は“お試し需要”だけで終わることもありますが、もっちゅりんは“再購入需要”が強い点が特徴です。
リピート率が高い理由
“期間限定”という要素が、「今のうちにもう一度」という心理を生みます。
人は「なくなるかもしれない」と感じると、行動を早める傾向があります。さらに、一度満足度の高い体験をすると、「次は別の味も試したい」「もう一度あの食感を味わいたい」と感じやすくなります。
その結果、
・初回購入
・家族分の追加購入
・別フレーバーの試し買い
といった形で購入回数が増え、在庫の回転がさらに早くなります。
継続的に買う人が多いことで、常に品薄になりやすいのです。
つまり、“一度売れたら終わり”ではなく、“売れた人がまた買う”構造になっていることが、人気が続いている大きな理由だと言えるでしょう。
店頭で買える確率を上げる方法
実店舗での成功率を高めるための行動パターンを整理します。
開店直後は本当に有利?
はい。もっとも成功率が高い時間帯です。
その日の販売分が最初に並ぶため、確率が上がります。特に人気店舗では、開店から30分〜1時間の間に一気に在庫が減ることもあるため、「朝イチ行動」はとても効果的です。
もし可能であれば、開店5〜10分前に到着しておくと安心です。並ぶ人数や在庫の並び状況を落ち着いて確認できるため、焦らず選ぶことができます。
また、開店直後はスタッフさんも比較的余裕があることが多く、在庫状況や追加予定について聞きやすいというメリットもあります。
入荷時間を見抜くコツ
店舗によっては午後追加製造があります。午前中に完売しても、午後に少量が再度並ぶケースもあるため、あきらめるのはまだ早いこともあります。
「次は何時ごろ出ますか?」とやさしく確認すると教えてもらえることもあります。聞き方のポイントは、混雑していない時間帯を選ぶことと、忙しそうなタイミングを避けることです。
また、何度か同じ店舗を利用していると、追加が出やすい時間帯の傾向が見えてくることもあります。1回でうまくいかなくても、情報を積み重ねていくことで成功率は上がっていきます。
穴場店舗の特徴
・ロードサイド型
・住宅街中心
・駐車場完備
これらの店舗は、来店客が分散しやすく、駅前やモール店ほど一気に人が集中しにくい傾向があります。
特に車利用が前提の店舗は、ふらっと立ち寄る人が少ないため、比較的在庫が残りやすいこともあります。
人通りが多い店舗より、地元利用中心の店舗が狙い目です。「人気だから」という理由で都心部に集中するよりも、少し場所をずらすだけで難易度は大きく変わります。
電話確認は効果的?
午前中(10時〜11時)や14時〜16時が比較的落ち着いています。
在庫の有無や次の販売予定時間を事前に確認できれば、無駄足を減らすことができます。特に遠方の店舗へ向かう場合は、電話確認はとても有効な手段です。
ただし、12時台や夕方のピーク時間帯は避けましょう。混雑時は対応が難しいこともあるため、相手の状況に配慮することが大切です。
“なんとなく行く”よりも、“確認してから動く”ほうが成功率は高まります。
買えないときの代替案・似た商品は?
どうしても手に入らないときの気持ちの切り替え方や代替案をご紹介します。
どうしても手に入らない場合は、無理に追いかけ続けるのではなく、少し視点を変えてみるのもひとつの方法です。
・他のもちもち系ドーナツ
・期間限定別商品
・コンビニスイーツ
を試すのもひとつの楽しみ方です。
例えば、同じミスド内でも食感に特徴のある商品は複数ありますし、季節限定商品は意外と穴場になることもあります。
また、コンビニスイーツの中にも「もちもち」「しっとり」を売りにした商品が登場することがあり、手軽に似た満足感を味わえる場合もあります。
✔ どうしても今すぐ食べたいときは代替商品を楽しむ
✔ 落ち着いた時期に再挑戦する
✔ 別フレーバーで満足度を上げる
このように柔軟に考えることで、ストレスを感じにくくなります。
視点を少し変えるだけで、満足度は上がります。
よくある質問(FAQ)
購入前に気になりやすい疑問を、わかりやすく整理しています。
ネットオーダーが準備中になる理由
「準備中」と表示される場合、主に2つの可能性があります。
ひとつは、まだ受付開始時間前であるケース。もうひとつは、その日の受付上限に達してしまったケースです。
特に人気商品であるもっちゅりんは、受付開始直後にアクセスが集中し、短時間で上限に達することがあります。そのため、数分前まで表示されていたのに、急に「準備中」になることも珍しくありません。
まずは、
✔ 受付開始時間を再確認する
✔ 時間を少し空けて再アクセスする
✔ 別店舗も同時にチェックする
といった行動を試してみましょう。
「準備中=完全に終わり」ではないケースも多いため、時間を変えて再確認してみることが大切です。
予約なしでも買える?
可能ですが、店舗選びと時間帯が重要です。
特に住宅街やロードサイド型の店舗では、店頭販売分が残っていることもあります。一方で、駅前や大型モール店舗では、予約分と店頭分が早い段階で完売してしまうケースもあります。
✔ 平日の午前中を狙う
✔ 人気立地を避ける
✔ 開店直後に来店する
この3つを意識するだけで、予約なしでも購入できる可能性は高まります。
何時ごろ行けば購入できる?
もっとも成功率が高いのは、やはり開店直後です。
その日の販売分が最初に並ぶため、在庫が揃っている状態で選ぶことができます。人気店舗では午前中で完売することも多いため、「午後に行けばあるかも」という感覚では難しい場合もあります。
また、店舗によっては午後に追加製造されることもあるため、
✔ 朝イチ来店
✔ 追加製造時間の確認
のどちらかを狙うのがおすすめです。
在庫確認のベストな方法は?
来店前に、落ち着いた時間帯に電話確認するのがおすすめです。
特に遠方の店舗へ行く場合は、事前確認によって無駄足を防ぐことができます。
問い合わせの際は、
✔ 現在の在庫状況
✔ 次回の追加予定時間
✔ 購入制限の有無
を聞いておくと安心です。
ただし、12時前後や夕方の混雑時間帯は避け、10時〜11時や14時〜16時など比較的落ち着いた時間を選ぶようにしましょう。
まとめ|時間帯と店舗選びが成功のカギ
2026年のもっちゅりんは、
✔ 5月14日予約スタート
✔ 6月3日店頭販売開始
✔ 第2弾予定あり
という“長期戦”の構造です。
つまり、今はまだ序盤。
予約で動ける人、店頭販売を狙う人、第2弾情報を待つ人――それぞれにチャンスが用意されている展開といえます。
今はアクセス集中で買えない時間帯がありますが、それは人気が続いている証拠でもあります。状況は時間帯や日によって変化しており、流れはまだ止まっていません。
焦って何度も更新するよりも、
✔ 混雑時間を避ける
✔ 店舗の選択肢を広げる
✔ 公式情報を定期的にチェックする
といった“具体的な行動”を積み重ねることが大切です。
焦らず、時間をずらし、情報を追い続けること。
そして「今は取れなくても、次がある」と視野を広く持つこと。
それが今年のもっちゅりんを手に入れる一番の近道です。
再販は始まったばかり。
第2弾という次の展開も控えています。
チャンスは、まだあります。
